☆ M・ダックス『空』とその家族 / 日々の出来事♪ ☆
晴れてよかった
2004年09月30日 (木) | 編集 |
今日はおねえちゃんの高校の体育祭。 syukeは学校の全校遠足。 今朝は晴れて、どちらも延期にならないで本当によかった。 

おねえちゃんは3月の中旬から、腰を痛めて今はコルセットをつけて、養生している。 なので、今日はほとんど見学組。 大声で応援したから、喉が痛い~と、言っているけど、日差しが強くて顔と腕が真っ赤!痛そうに日焼けをしている。 

syukeは、歩き遠足で、ラリー形式。 各班に地図を渡され、班で行動する。 ポイント毎に先生が立っていて印をもらっって、全部集めたら、ゴール地点の公園で昼食。
同じ市内の公園でも、遊びに行った事がない所もあったが迷わないで行けたそうだ。 ただ、歩き始めて、すぐ一年生たちが「疲れた~。」と文句を言いながら、歩いていたので、ちょっと困ったそうだ。 最後まで、皆歩き通せてよかったと言っていた。 
この前まで、下級生だったのにね、あなたがお世話する班長だなんて、母は信じられないな。  こっそり、覗きに行けばよかったかな?(嫌がるだろう、きっと)

明日は都民の日で、皆学校がお休み。都民だと割引施設もあるけど、ママが仕事なので、何処にも行けない。
いつも通り、家の周辺で遊んで・・、となりそうだな、ゴメンネ。
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夜は勢ぞろい
2004年09月29日 (水) | 編集 |
夜、広報委員会があるので、午前中に買物に行った。
午後はのんびりしていると、syukeが学校から、「明日は遠足~!」と浮かれて帰ってきた。
「え”っ!遠足~・・・。」忘れていた。 つまり、明日は全校遠足で出掛けるのね。 お弁当の材料あるかな?

小学校は縦割り班(1~6年生)細かく、グループを作って、班長を先頭に動く。 今年は市内の公園めぐりだそうな。
6年生が少ないので、5年のsyukeも何故か班長・リーダーになっちゃったと、いやいや言っている。 いい経験になるかな? 自分より年下の子の面倒をみる、しっかり!ネ!


夜、広報委員会。 今回初めて顧問の男の先生が同席された。
要領を得ていて、サバサバしていていいなぁ。 
なんでも、先生を通すので、今後もよろしくお願いします。
大きな広報誌の割り振り。 開校5周年の講演会の取材担当になってしまった。
その前に3年生の修学旅行アンケート、返ってきたのでまとめなければ。 面白い、答えもあったので、後日UPします。

獣医さんにて
2004年09月28日 (火) | 編集 |
空のいつもの獣医さんに受診。
一年ぶりの8種のワクチンを接種。 先生が大好きな空はなにするの?とシッポフリフリ♪ 注射の時も全く鳴かず、強いね!と褒められた。
今日の体重は5.37㌔! 見た目や触った感じは太った?と思ったけど、先月より-0.13㌔。 これ位をキープ出来るといいねと言われ、チュアブルは5.5㌔以下の小さいタイプでいいとの由。 フロントラインや、獣医さん処方のフードも購入して、今日は15000円掛かってしまった。

先月の、ボタン誤飲事件を先生に話す。 やはり、飲み込んで30分位までに吐き出させないと、下から出るのを待つしかないようだ。 1時間過ぎたら、胃洗浄しても多分出てこないだろうと。 1.5㎝のボタンだったら普通は通過すると思う。 万が一便がでなくて、吐いて苦しがっていたら手術になるけど、ボタンならば、そういうケースは余りないですよと、おしゃってくれた。
胃洗浄後はやはり、胃が荒れて、つらそうなワンコが多いとの由。
ほんと、大事にならなくてよかった。 いつもの先生がお休みの時に空が誤飲してしまったのは、運が悪かったな。
いや、今後は飲み込まないよう注意せねば。

おねえちゃんの志望動機の原稿、先生に再度チェックして頂き、OK!が出た(^^)V  でも、『文末が「思います」「思いました」が多いので一工夫ほしい』と書かれていた。
もう一度、考えるようかな? 再提出しなくてもいいので、これで一つ乗り越えたような気もするけど、本番は10月。面接マニュアル読んで頑張ってネ!!


よかった!
2004年09月06日 (月) | 編集 |
別に、苦しそうでもなく、いきんでいた。ペーパーに取った瞬間、で、出た~!!!!! 1週間前に飲み込んだ『ボタン』が混じって出ている。 空、良かったねっ!と撫でくり回しとにかく、ほっとした。 
よかった、本当に何事もなくて本当に良かった。 
透明なはずの、ボタンもちょっと黄色に変色していた。
1週間空の腸にあったのだからそりゃあ、黄ばんじゃうか。

家に帰って、おねえちゃんと、syukeにすぐ報告♪
「空~!!よかったぁ!!」皆大喜び♪ ボタンは取っておく気になれなく、流した。

1週間、ずっと焼きもきしていた。 いつも大丈夫だろうかと、不安だった。 こんな小さな体で、もし腸閉塞を起こしたらと、ひたすらボタンが出てくれる事を祈っていた。
これからは、注意するから、君も飲み込んじゃだめだよと、
空を撫でながら言い聞かせていた。 わかって!ね、空~。